豊胸プラン豊胸プラン エコノミープランからフルサポートプランまで。「豊胸のふくとみ」だからこそ実現できた安心の料金システム。

胸を大きくする方法には様々な方法があります。
ふくとみクリニックでは、さらにきめ細かなメニューでお1人1人じっくり時間をかけて
カウンセリングを行い、その人その人に合った手術法を提案いたします。

1.バッグによる豊胸術1.バッグによる豊胸術

インプラントと呼ばれるバッグをバストの下に挿入する方法です。
半永久的にバストアップができる上、サイズを選ぶことができます。

Wバッグ豊胸術<マンマ・リアル>

完璧なナチュラルバストを実現するためにふくとみドクターが開発したオリジナル方式。
テクスチャータイプからスムースタイプへと2回手術を行うことで従来の豊胸術の問題点をクリアーし現在の医療において最も柔らかいナチュラルバストを実現します。

通常バッグ

カプセル拘縮のリスクが少ないテクスチャータイプのバッグを挿入します。
ほとんどのクリニックで行われている豊胸術です。

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2.脂肪注入法2.脂肪注入法術

ふくとみクリニックでは「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に則り、厚生労働省へ「再生医療等提供計画書」を提出しています。バスト再生医療の計画番号はPB5160003です。

お待たせしました!ついに脂肪の再生医療に成功しました!
豊胸の分野でも夢の再生医療ができるようになりました。
当院ではお勧めしていなかった脂肪注入が可能になりました。

ふくとみクリニックのバスト再生医療(脂肪幹細胞培養法)
  1. ①少量(約20㏄)の脂肪と血液(100cc)を採取します。
  2. ②脂肪の中から脂肪幹細胞を取り出し、約1ヵ月かけて培養を行います。
  3. ③培養ができたことを確認したのち、ご自身の気になる脂肪を吸引します。
  4. ④吸引した脂肪に培養した脂肪幹細胞を加え、バストに注入します。

ふくとみクリニックの脂肪注入(脂肪幹細胞培養法)はここが違うふくとみクリニックの脂肪注入(脂肪幹細胞培養法)はここが違う

再生医療等提供計画書 計画番号PB160003を厚生労働省から受け、
脂肪幹細胞を培養して豊胸を行えるのは,ふくとみクリニックの「バスト再生医療」だけです。

  • ●バスト再生医療(脂肪幹細胞培養法)・・・生着率80〜90%(当院比)
  • ●従来の脂肪注入法(コンデンスリッチ法等)・・・生着率40%

豊胸のスペシャリストふくとみドクターが自信をもっておすすめする理由。豊胸のスペシャリストふくとみドクターが自信をもっておすすめする理由。

バスト再生医療は何が画期的なのか

脂肪幹細胞とは脂肪にくっついている小さな細胞です。
この細胞は主に血管になる働きを持っています。

例えばお腹などにある脂肪は血液から栄養分をもらい生きています。
ですから脂肪細胞は血管がなければ生きていけないのです。

元来の脂肪注入法は脂肪吸引を行う際、脂肪に栄養を送る血管を引きはがしてしまいます。
つまり取り出した脂肪は血管が付いていない脂肪なのです。この血管が付いていない脂肪をバストに注入しても、脂肪が生きていくために必要な血管がすぐには再生されません。
その影響でせっかく注入した脂肪が死んでしまい、注入した脂肪が約20%~40%しか残らなかったのです。

脂肪幹細胞を培養して行う「バスト再生医療」は約90%の脂肪が残る日本初の治療方法であり、厚生労働省より計画番号PB160003を受けた唯一の治療方法なのです。

その方法とは、まず血管になる脂肪幹細胞を1万倍に培養します。
この細胞と脂肪吸引した脂肪を混ぜてバストに注入します。
そうすると脂肪が吸収される前に脂肪に栄養を送る血管が再生でき、注入したほとんどの脂肪が生き残る画期的な方法なのです。

バスト再生医療の症例はこちらバスト再生医療の症例はこちら

「従来の脂肪注入法(コンデンスリッチ法等)は
お腹などの余分な脂肪を吸引し、その脂肪をバストに注入する方法です。
多くの美容整形外科で豊胸術としてこの方法を提案しており、当院でも行なっておりますが、
以下の理由で「脂肪幹細胞培養法によるバスト脂肪注入法」をお勧めしています。

  • ●そのまま注入した脂肪は吸収され、定着するのは約5〜20%であり、場合によってはほとんど吸収されてしまう。
  • ●注入した脂肪が石灰化を起こししこりとして残ることがある。
  • ●「石灰化を起こした部分が、乳がん検診でマンモグラフィーやレントゲンで白く映るため乳がんとの識別が困難になる。」

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3.ヒアルロン酸注入法3.ヒアルロン酸注入法

保湿成分であるヒアルロン酸をバストに注入する方法です。
簡単で手軽な方法で、注入場所のアレンジも利くので有用性が高い方法です。
しかしヒアルロン酸は徐々に吸収されて、バストは元に戻ってしまう事が難点です。

マクロレーンVRF30(旧名:SUB-Q)

バスト用ヒアルロン酸として現時点では最もクオリティが高く持続性が高いものです。シワなどに使用するヒアルロン酸とは異なり、粒子が約10倍大きく吸収されにくいヒアルロン酸です。
マクロレーンVRF30はヒアルロン酸で世界一のシェアを誇るスウェーデンのQ-Med社の純正品です。

スベニール

低コストの医療用のヒアルロン酸です。ただ吸収されやすいので持続力はあまり期待できません。
結婚式の時だけでいいのでバストを大きくしたい。
温泉や旅行の時だけバストを大きくしたい…など、ある一定の期間だけでもバストを大きくすることで夢を叶えたいと思っている方には良い方法だと思います。

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4.お試し豊胸<豊胸でシンデレラ>4.お試し豊胸<豊胸でシンデレラ>

体液に最も近い生理食塩水をバストに注入する方法です。
たった1日でもいいから胸が大きくなった感じを体験してみたい、という方のためのメニューです。

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4.IPL光豊胸5.IPL光豊胸

医療用IPLをバストに照射することにより刺激を与えバストアップが可能に!

光豊胸とは

「メスを使わず光をあてるだけでバストアップが可能!」と最近話題の光豊胸とは細胞を活性化させる波長(560~1200mm)の光(IPL)をバストに照射し、バストへの血のめぐりをよくすると同時にリンパの流れも改善させます。そして乳腺や脂肪に十分な栄養を送ることにより乳腺や脂肪の発育を促しバストアップさせます。「手術はちょっと・・・」という方にはお勧めです。

医療用IPLについて

光豊胸を医療用のIPLで行うことで、従来の光豊胸と比べると、より安全・確実にバストアップが可能になりました。豊胸手術の様な劇的な変化はありませんが、5~10回の照射(個人差あり)で効果が現れます。

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6.豊胸プラセンタ注射6.豊胸プラセンタ注射

最近話題のプラセンタ(胎盤エキス)をバストに注入することにより、女性ホルモンを直接バストに補い、乳腺の成長を促します。

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