豊胸なら大阪にある「ふくとみクリニック」

豊胸なら大阪にある「ふくとみクリニック」

  • トップページ
  • 診療科目
  • 料金一覧
  • 術前・術後写真
  • キャンペーン
  • アクセス
  • よくある質問とその答え
トップページ > 診療科目 > 輪郭
ふくとみクリニック「診療科目」

輪郭

アゴ短縮(削り)
アゴが前に出ている、とがっているアゴ、二つに割れているアゴを小さくてシャープな形に整えます。 口の内側の歯ぐきの下の部分を切開し、アゴの先端から側面にかけて骨を削り、なめらかなアゴのラインとなるように余分なあごの骨を削りとる手術です。
ページの先頭に戻る↑
アゴ短縮(中抜き)
顎が長い方や、顎を前後に移動したい方に行います。 顎の骨をただ削って短くするのでなく、顎の先端の骨を残し中間の骨を取って接合し短くする手術です。この方が短くできる範囲が大きく、顎の先端の筋肉の附着部を剥がさなくて良いので、術後の顎のタルミが最小限で済みます。
ページの先頭に戻る↑
エラ削り
大きく角張ったエラ(下顎角骨)の部分を削ってソフトなラインに整える手術です。 当院では口腔内からのみの手術と口腔内と皮膚側からの手術2方法の手術を行なっています。口腔内からのみの手術は下顎角を全層切除し、専用の器具で広範囲を滑らかなラインにすることで小顔効果を実現します。口腔内と皮膚側からの手術は口腔内と皮膚側からのアプローチにより、側面からのみでなく正面からもより確実な小顔効果を実現します。
ページの先頭に戻る↑
頬骨削り(前方・側面)
頬骨の突起には、頬骨が前方に出ている・側方に出ている場合、これらが組み合わさっている場合などがあります。 当院では突起部を削る手術と内側に骨折させて突出した部分を改善する手術の2方法を行なっています。
ページの先頭に戻る↑
上顎前突修正術
上の前歯が歯茎とともに突き出ている状態を、上顎前突(じょうがくぜんとつ)といいます。このような場合は、歯並びの矯正だけでは不充分で、上あごの骨を後方に引っ込める修正術を行い、理想の横顔ラインに形成します。基本的には4番目〜5番目の歯を抜歯することで出来たスペースを利用し、口元を後方に引っ込める手術です。
ページの先頭に戻る↑
下顎前突修正術
上の顎に比べ下あごが突き出ている状態(受け口)を、下顎前突(かがくぜんとつ)といいます。このような場合は、歯並びの矯正だけでは不充分で、下あごの骨を後方に引っ込める修正術を行い、下顎の4番目〜5番目の歯を抜去して作ったスペース分を、後方へ移動させる手術です。
ページの先頭に戻る↑
こめかみプロテーゼ
こめかみの生え際から1〜2cm後方の部分を2cmほど切開し、骨と骨膜(骨を覆っている膜)の間にプロテーゼを挿入する手術です。くぼんだこめかみをふっくらさせると、老け込んだ印象や疲れた印象が大きく変わり、若々しく整った輪郭になります。
ページの先頭に戻る↑
顎プロテーゼ
アゴが引っ込んでいたり、アゴはそれほど引っ込んでいなくても、口元が出ている方。その方に合わせた大きさと形のプロテーゼを口の中から挿入し、アゴを少し前に出すことによって横顔や顔の輪郭を整え、美しいフェイスラインが実現し、上品で知的な印象にすることが出来ます。
ページの先頭に戻る↑
顎プロテーゼ抜去
他院で入れたプロテーゼを安全に抜去致します。
ページの先頭に戻る↑
顎ヒアルロン酸
顎の気になる部分だけ、顎全体の施術にヒアルロン酸を注入することが可能です。お気軽な治療と、直後から変化を実感できるとして人気が高く、プロテーゼ挿入でどのようになるかを試してみたいという方にもお勧めの方法です。
ページの先頭に戻る↑
エラボトックス
エラの筋肉が大きいため、顔が大きく見えたりエラが張って見える方に効果があります。 ボトックスはボツリヌス菌が出す成分で神経をマヒさせる作用があります。咬筋(あごを動かす筋肉の一つ)にボトックスを打つことで筋肉が動きにくくなり、徐々にエラの筋肉が細くなっていく事を利用し小顔を実現することが出来る治療法です。
ページの先頭に戻る↑
頬脂肪注入
こけている頬をふっくらさせたい方や、頬の輪郭に左右差がある方などに効果があります。 ご自身の二の腕や下腹部から脂肪を吸収し、頬のくぼみに合わせてバランスよく脂肪を注入いたします。女性らしくふくよかで若々しく、優しい印象になります。自分自身の脂肪を用いるので拒否反応も無く安全です。
ページの先頭に戻る↑